2016年3月7日月曜日

史跡めぐり/歩いて歩いて-のココロダ・・・m(._.)m

ハッキリしない天気が続きます 今日も曇り空の一日 暖かい分ヨシトしますか・・・夕方-小雨がパラパラ降り始め 心配しましたが・・・パラパラ程度で打ち止め
関ヶ原合戦』の史跡をもう少し歩いてみましょう・・・『東首塚』から北へ 徒歩で5.6分・・・「陣場野公園」が見えてきます-『徳川家康・最後陣跡』がありますが 今は工事中で中には入れませんから 外から見るだけですが
 床几場/徳川家康・最後陣跡』-桃配山から動いた家康 最後に陣を置いた地 この場所から松尾山の小早川秀秋に向けて発砲したと言われています -パフレットから
陣場野公園」の近くに『田中吉政・陣跡』-ここから笹尾山の石田隊に向かって兵を進め 笹尾山麓から討って出る先手の兵と激突 吉政が敗走した石田三成を捕らえたパンフレットから この近くに『関ヶ原町歴史民俗資料館』があり 立ち寄ってから 史跡の散策をすると 各武将のたち位置がわかって 面白いかも知れません
     つわものが きそいしあとの さびしさや

2016年3月6日日曜日

私が訪ねた/史跡めぐりの町・・・m(-^○^-)\

何時が降るかと 心配した一日でした 日差しもないのに 仕事で動いていると 蒸し暑さを感じた一日でした 何とか 仕事中はに降られずに済んで『ホット』かな
私が訪ねた/関ヶ原 天下分け目の/関ヶ原 史跡めぐりの/関ヶ原・・・ と言う事で「天下分け目/関ヶ原合戦史跡めぐり 行った来ました・・・ほんの一部ですが
 関ヶ原町役場」の駐車場入口付近に建つ 「ようこそ関ヶ原」的な看板ですかね・・・町役場周辺に 史跡が散らばっている感じですかね 役場自体も新しいで
 松平忠吉/井伊直政陣屋』跡-↑東軍先鋒は「福島隊」と決まってた 「福島隊」の制止を無視し 「宇喜多隊」に発砲したのが・・・松平井伊隊 だったみたいです
関ヶ原合戦/史跡めぐり」によりますと 『東首塚』-朱色の門を抜けると 奥にスダジイの大木がそびえ立つ 合戦後 戦死した兵士たちを東首塚西首塚 二ヵ所に埋葬したと言われている 埋められている戦死者の数は定かではない・・・パンフレットから
首洗いの井戸』・・・戦国時代は首実検の後 戦死者の弔いをするのが慣わしだった為 「首塚」の直ぐ横に 討ち取られた武将達の首洗いの井戸がありました
ホントに/本当に一部だけでも 廻ってみると楽しい「関ヶ原合戦/史跡めぐり」です 軽い気持ちで出かけたのですが 「歴女」なる言葉があるように 女性が歴史に嵌るのも・・・少しは解ってきたかも・・・ホンの少しですが・・・このシリーズは これからも続くかものココロダ・・・その為には後2.3回 関ヶ原に行かなくては・・・忙しくなりそう
 

2016年3月5日土曜日

飽きたかな/やっぱりやろう・・・宿場のココロダ

昨日の晴れ渡った空は・・・何処に行ったやら・・・朝から曇り空/時折・小雨が降り様な/降らない様な・・・気を持たせた天候に 予報だと今日までは 晴れると言うことでしたが・・・雨の降り出しが早いのか 予報が違ったのか・・・明日は/晴れ
ハル/三歩』は 本日は中止と言うことで・・・『中仙道・垂井宿』-オャ・ヘェーと思った・・・『中仙道・垂井宿』-おじさんが思う 面白いもの・・・・・・なにノココロダ
 街角ギャラリー」として 家の壁とかに 多分子供たちが書いたのでしょうか・・・絵が張ってありました 町のふれあい広場」ですかね・・・珈琲を飲む人が
 本龍寺」の山門前の壁に・・・昔 金持ちとか寺院では漆喰で絵を描いたと聞いたことがあります・・・漆喰風にかかれたもが 壁に・・・昔の面影か-「本龍寺」の境内に「時雨庵」があります 「奥の細道」の旅を終えた『松尾芭蕉』が仮住まいをしたとか
旧『垂井」宿の通りを歩いていると ↑時折 看板か表札らしきものが 家の前に立っているのですが・・・おじさんの思うに・・・当時の商売を示す 表札ではないかと 「髪結い」などの表札が立っています そんな風景を見に来るだけでも・・・いいかな
垂井の泉』が町の名の由来通りに 一本路地に入ると水路が・・・野菜の泥を落としたり 色々な事に水路が使われているかも 『郡上』で 水路が生活の一部として使われいるみたいです・・・垂井の水路も 綺麗な水が流れていましたから
    『私が訪ねた/垂井宿 お寺の多い/垂井宿 静かな暮らしの/垂井宿・・・
    はなぐもり きょうはむりかな ハル/さんぽ
垂井』宿 まだまだ まだまだ 見所が「垂井」宿・・・と言うことは・・・次回も『垂井』宿で お茶を濁そうと・・・と・・・思っている・・・おじさん ノココロダ・・・次回もね

2016年3月4日金曜日

風に吹かれて/小さな「ハル」???・・・m(^_^)m

今日も晴れましたね・・・霞がかかったような空ですが・・・それとも 風に乗って「黄砂」が飛んできたのでしょうか・・・西の山に霞が・・・伊吹山が見にくいですわ
♪『私が訪ねた/垂井宿 中仙道ぞいの/垂井宿 お寺の多い/垂井宿 静かな暮しの/垂井宿・・・』♪-西岡たかしさんの「上野町」風で歌って/おじさんのお願い
と言う事で・・・突然の休みを利用して・・・行ってきました/上野町でははなくて・・・垂井宿へ・・・『垂井宿』-中仙道五十七番目の宿場(中仙道六十九次) 西町・中町・東町の三町に分かれ 本陣は中町にあった 問屋場は三ヶ所あった 毎月5と9の日は南宮大社鳥居付近で開かれた六斎市は大勢の人で賑わったとか 大垣/墨俣などを経由し東海道宮宿とを結ぶ脇往還美濃路との追分 西美濃の交通の要所でした
 ここで『垂井』宿は終わり・・・次の宿場『関が原』へ向けての出発です・・・歌川広重木曽街道/垂井」で描いた風景は・・・この碑の西側から見た風景だと言われています・・・今はそんな面影もなく・・・家並みが続くき 車が走るだけですが
 南宮大社に続く 鳥居です・・・鳥居をくぐり 南に向かうと『垂井城」跡/岐阜県名水50選に選ばれた「垂井の泉」-垂井の名は ここからきているみたいです
 今も当時の面影を残す-蔵-こんな風景に出会うと・・・ホット・・・するおじさんです
      かぜにのり どこにいくやら ハル/さんぽ
風に吹かれて 飛んで行った所で 小さな『春」を見つけました 季節は忘れずにやってくるのですね
『ハル/三歩』 次回は何処まで飛んでいくのやら

次回も「ハル/三歩」のココロダ

2016年3月3日木曜日

ハル三歩/名のみの春探し・・・m(^_^)c

昨日の天気予報通りに 晴れましたね・・・それに温度は高めに・・・久しぶりの10度は 軽く越えていますよね・・・それくらい暖かを通り越して 暑いくらいでしたが・・・と言いながら・・・おじさんの服装は 昨日までと 変わらずに「冬模様」です・・・暑い
そんな穏やかな 陽気に誘われて春を探しに おじさん「ハル三歩」・・・と言う事で・・・行ってきたのは「岐阜公園」へと 足を延ばして・・・何かないかと ウロウロと 「犬も歩けば棒に当たる」といいますが〜〜おじさんも歩けば・・・当たりましたよ
岐阜市立歴史博物館』の企画展・・・ちょっと・昔の道具たち・・・に当たりまして 早速 館内に・・・ おじさんが学んだ「小学校」の教室風景です・・・懐かしいと 思わず声が でも この風景や机などは・・・おじさんの「小学4年」くらいまでですかね・・・机がスチール製に変わったりと 今風に近い型ちに なり始めた頃ではないかな〜
 オート三輪ハンドルがオートバイ風で 真ん中を跨いで運転する自動車」ですかね・・・兄弟の誰かが・・・オートバイ風ハンドルを待ち/真ん中に座っている「写真」を見たことがあります おじさんはでは ないと思いますが・・・これも懐かしい
 今・リアルゲームの世界では「巨人の星」で星一徹が卓袱台をひっくり返すシーンが それを再現したゲームがあると 先日テレビでやってましたね 「巨人の星」の卓袱台は丸でしたが これはこれで有りと言う事で・・・昔の居間はこんな感じでしたね 柱時計/水屋が懐かしいです この頃は 夏は暑く/冬は寒かったのに 今ほど気にすることなく 過ぎていったのは・・・便利になりすぎるのも・・・考え物かな・・・
春は名のみの風の寒さや 谷の鶯 歌は思えど 時にあらずと声も立てず・・・・・』早春賦より この歌の通りですね 春は名ばかり 今度は何処に行くやら「ハル三歩
      ひのひかり はるはなのみの おじさんぽ

2016年3月2日水曜日

ミニカーもいいけど/電車もね・・・d(^_^)c

晴れなれど・・・昨日/その前の日同様に 冷たく強い風か吹いてます おじさンち・・・朝方「風花」が舞ってました 積もりはしないですが・・・今朝も雪 と 思った次第です
今日何の日/なんかの日・・・【ミニの日】・・・「ミ(3)ニ(2)」の語呂合わせ-ミニチュアや小さいのを愛そうという日・・・らしいですが 今年に入ってからおじさん 「ミニチュア」に遭遇する機会が 多い点ですわ このブログでも書きましたが『名古屋鉄道揖斐線』の「黒野」駅跡に「黒野駅レールパーク」がありますよ・・・と・・・書きましたが 元「黒野」駅の駅舎が再利用されて 1階は「パン屋」さんに 2階は「ミニチュア・ジオラマ」館になっています 平日は「ミニチュア・ジオラマ」を見るだけですが 土日祭日は電車動かすみたいですよ おじさんが行った時は 閉館時間でしたが 開けてくれました
去年も【ミニの日】で書いたような???・・・話題が・・・ないのよ・・・辛いんですから
 このジオラマの中を電車が走っていると 楽しいでしょうね 一度見に行かなくちゃ
ケースの中には こんな「ジオラマ」もありました 子どもがと言うよりも 大人が楽しむ為の 玩具かもしれませんね 「男は何時までも・・・子ども」かな
     ゆめのなか でんしゃがはしり ぼくもいる

2016年3月1日火曜日

やよい/さんがつ・・・雪の朝・・・m(^j^);

今日から3月・・・弥生の月ですね そんな弥生三月が始まると同時に 雪が・・・確かに昨日は 冷たく強い風か吹いてましたが雪が降るような・・・強い風に流されてきたのでしょうかね-「風花」が飛んできたのかも・・・と・・・風流に・・・三月ですから
日中日差しはありましたね・・・でもね・・・昨日同様に・・・風が/これが強いの何のて/それに冷たい・・・時々「風花」が舞います 最悪の天候かな・・・三月なのに
3月1日は-おじさんの「誕生日」でして・・・だから/何なの 人生四半世紀以上生きていれば・・・いろんな事がありまして 身体も悪いところも 色々と出てきますが 人生八十年 無理せずのんびりと行きますか・・・と言う事で・・・寒さに負けずに生きますか
2月に行った「江南フラワーパーク」内での花の名前は・・・おじさん知りませんが・・・綺麗に出来た花たちの饗宴に「おじさんもビックリポン」ですわ
        かざばなの まいをたのしめ やよいつき